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何やってんだ、という自問に答えなし

Migidoll Ryu・Cho・Yuri・Ryeong


ゴシックアシメセットをはずみで2着買ってしまったので
migiさんヘッドで2体並べて写真を撮ろう、のつもりが
両方にはなかなかピントが合わなくて、、、距離を調節しているうち
なにやらBLにシフトしてしまいました。
いまさらドールでBLもないもんだと思っていたのに、
やっぱり根が腐っているんだな。と。

関節手はこんな風に使えます、ってことで許されようとしても
かなり苦しい感じですが、家人がチラリと部屋を覗いて
ソファに座った2体を見て「これ、彼氏彼女か」と言ったので
そう見えたんならセーフじゃないか、自覚をよそに変態免れたー。
っていうか、BLらしき写真を撮っている自分が心底虚しいです。


     


     


     


とか言いながら楽しんでしまっています。
恥の列挙に更生の遠い道のりを感じています。


     


     


     


彼氏彼女です。

ガラにもないテンプレで

Migidoll Ryu・Cho・Yuri・Ryeong


今年は雪も少ないし、寒くないし、楽だなーと思っていたら、
連日の大雪で、あっと言う間に例年並みの積雪量に達してしまったみたいです。
雪かたずけに被って出るニット帽、暖かいので家の中でも被ってるんですが、
なに?リハビリ中?みたいなカンジになっています。

更新が久しぶりになってしまいましたが、、、
最近、ワンダーフロッグというカエルの人形の存在を知り、
なんだ、これ? ソフビっぽい人形なのに、なんで5000円もするのーと
一瞬スルーしかけたのですが、公式サイトやいろんなサイト様巡りをしているうちに
つい夢中になってしまって。
人形に、というよりは、設定にはまってしまった感じでしょうか。

中古とかないのかなーとオクで探して買ってはみたけど
結果的に中古でも5000円だったという。。。
物の価値基準ってホントなんだろ、と、こんな時ふと思います。
この人形がうちにやってきたら、、、という自分の妄想に
踊らされるというか、500円ならさほど欲しくはないけど、
5000円という根拠のみえない金額が逆に価値を生むというか、、、
どんな物でもこうだからこの値段、という設定なんだと思いますが、
同僚の一人は、「なに、このカエル、、、500円?」 と。。。
私でも最初、1000円くらい?と思ったので、まーその反応はノーマルかなあ。

よくわかんないけど、5000円なんだから素敵なんじゃない? みたいな、
とりあえず価値はあとからついて来い、という兄貴っぷりと。
行けばわかるさ、猪木方式。


同僚のチカちゃんに「コレ買ったー」とワンダを見せたところ、
「あー! 知ってるコレっ!」と目がきらきらになり。
着せ替えして遊ぶカエルなので、服もないし、遊べないしな、ってことで
「家に持ってって遊ぶ?」 とチカちゃんに託してみたのですが、
「ワンダ、可愛いよねー 今服作ってるからもうちょっと貸りるねー」
って、かれこれ2週間たちました。

ま、狙い通り?
なんでも集めるのが私の性なら、小さい人形を見ると服を作りたくなるのが
チカちゃんの性なのでした。

文章、長いよ。

久しぶりにボークス製お洋服買いました。
ゴシックアシンメトリージャケットセット。
写真には上手く写らなかったんですが、生地のカンジがなんか好きです。


     



おめでとうございます。

Migidoll Ryu・Cho・Yuri・Ryeong


こちらに足をお運びくださる方にプレゼント的な何かをーーーと思いながら
また一年が過ぎてしまいました。
基本物作りができないので、プレゼントは一生無理だってわかっているんですが、
でも、何かないのかなあ。
自分がお菓子好きなので、ご当地スイーツとかどうかな?と思うものの、
差し上げてご迷惑じゃないようなおいしいお菓子も見つけられないし、
だいたいそれ、欲しい人いるの? とか、プレゼント自体誰も求めてないんじゃ、とか
急に消極姿勢になったりして、計画以前で倒れてます。

本当何もないブログで心苦しい限りですが、
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

写真まで新年感もなく、、、
今年もメリハリなく頑張っていこうと思います。


     



プライベートは

Migidoll Ryu・Cho・Yuri・Ryeong


ブログは日記、毎日書け。という後輩の言葉を意識しているわけでもありませんが、
最近仕事は忙しいものの、プライベートは永遠に誓うってほどヒマなので、
毎日更新、って実は可能な環境じゃないか。。。って、ふと更新意欲湧きましたが、
ヒマ人なので当然話題なんかないわけで、、、というか、
人形ブログなんだから、今日の出来事なんて要らん情報か、って。
かといって、人形話もそうそうなくて。

先日、SOULDOLLさんで70サイズのお洋服を購入しました。
普段はあまり買わない雰囲気の服ですが、
やはり先日届いた椅子に似合いそうかな、と。
公式画像はブラウスの前にボタンがたくさんついていたのに、
届いたものにはボタンがなくて、、、つけ忘れなのか、仕様変更なのかな。

写真はハウンドボディに着せています。


     


Vampire Miho

Migidoll Ryu・Cho・Yuri・Ryeong


購入後、造形的にどうしていいかわからない。。。と思ううち、
ついしまいこんでしまったらしいmigidollさんのVampire Mihoヘッド、
先日、人形服の整理をした際に見つけたので、
(仮)という名の一生仮だろメイク、してみました。
まつげは故意という名の実は手抜き、貼っていないのですが、、、
なんとなくヒラメちゃんに。
他にRyeongヘッドのノーマル色も同じ箱からみつかって、
migiさんのヘッドを7個も持っている自分にちょっと引きました。

メイクのイメージが浮かばなかったので道しるべが欲しいと思い
参考画像探してみたのですが、、、V Mihoヘッドを持っている方、
めちゃめちゃ少ないかもしれません。

気がつけば、ずーっと同じ服のままです。
少女服に比べ、少年服買う率低すぎです。


     

音楽

Migidoll Ryu・Cho・Yuri・Ryeong


佐藤さんが妄想力を掻き立てられた、というCDがチカちゃんを経て
私にも貸し出され、今日はそのCDを聴いていました。
男女のちょっとした会話が入っている懐かしCDでしたが、
佐藤さんとは心の底から音楽の趣味合わないと
承知していたにも拘らず、チカちゃんの「心して聴いてね、笑撃受けるから」
の言葉通り、脳波が線になりました。
変味の食べ物を口にしちゃって、うがいをするが如く、
ソッコー普段聴いている音楽に変えてやっと息吹き返した感じです。
自分基準も胸を張れたものでもないけど、音楽に限らず、
十人十色、人の趣味は様々で、その落差といったら、、、と改めて。

今月出掛ける予定のライヴは、私が佐藤さんに付き合う感じなので、
予習として「この人だよ」と、少し前に借りたCDを、
スピードラーニング並みに毎日聞き流しています。
女の部分が欠落しているので、愛とか恋を歌った歌詞はちょっと
苦手ですが、カッコいい曲が数曲あったので内心ほっとしています。
ただ、何曲目が好き? と佐藤さんに聞いたところ、
私が、この曲はちょっとなあ、、、と思っていた曲を答えた辺り、
あ、やっぱり趣味合わん。。。とシュンとしてしまいましたが、
そんな私を誘うあたり、佐藤さんは変わってるな、と思います。


     


     

細かくて面倒な作業をすればするほど脳が老化しない、と
今日テレビで茂木さんが言っていました。
何かしら背景をセットして写真を撮るという、私的には面倒な作業も
たまにはしようよ、と思いました。


お前は本物だ

Migidoll Ryu・Cho・Yuri・Ryeong


富士山麓に降った雨が地中にしみこみ、
長い時間を経て純粋ピュアな伏流水になった、ってくらい
お前のオタク度には曇りがない、混じり気もない。
お前は本物だ、と言われました。

天然だな、とはよくよく言われますが、
天然水ではないとは思います。





                         ●
                         ●
                         ●



純粋なオタクって、綺麗な曇りガラス、みたいに灰色判定な気がします。



NOELヘッド

Migidoll Ryu・Cho・Yuri・Ryeong


忘れた頃にふいに届いたmigidollさんのNOELヘッド。
眉根を寄せ、苦悩する造形なんですが、そのまま色をつけていったら
結果的にちょっとイラッとする表情になってしまったので
やり直そうー!と、行動的には上昇志向でしたが、
気持ち的に2度目はもうどうでもいい感払拭できず、
大幅に下方修正、みたいなお粗末な結果になりました。

色をつけ始める前に、NOELヘッドのコンセプトをサイトで拝見したのですが、
そのコンセプト「悲しき男娼」なんだそうで、現代人の孤独を表現したかったとも。
最近、気分的にそっち系は迂回したい気分なので、
男娼、、、と思ったら妙にテンション下がりました。
ま、コンセプトを理解しても、そんなメイクができるわけじゃなし、
カンケーないと言えばカンケーないか、で完結しました。

今回のヘッドは顔前面が外れるタイプで、
ウィッグを変える度に顔面が落下して、すでに顔中傷だらけです。
ヘッドだけすげ替えたので、服とのバランス、キテレツですみません。


     


     



過去

Migidoll Ryu・Cho・Yuri・Ryeong


昨日は地元のよさこい祭りでした。
祭りは嫌いなんですが、会社の前がスタート地点なので
社員みんなでたたずんで観ていました。
そこへ知り合いのおばさんが通りがかり、「あら〜」ってなって
立ち話をしつつ、見物しつつ。。。

「ほら、あんな格好した子をうちの子よくマンガに描いてたわねー」
ちょっとゲームキャラのコス風チームを指差しておばさんが言いました。
食いつくな自分、と思いつつ、
え、、、? マンガですか? イラストとか?
「じゃなくて、ちゃんと一冊本にして、売るのよ」
ど、同人.。。誌?
「それそれ! 今頃の時期になるとね、なんだっけ、あるでしょ、
東京でイベントが」
夏コミ?ですか?
「それよー! なんであなた知ってるの?」
あー、昔友達の手伝いで売り子とかしてたので。。。
「そうよそうよ、それ。うちの子結婚しちゃったから
今年は売り子で行くって言ってたわ。
まあ、今まで何十冊出したかな、とにかくすごい数でねー。
部屋の中は、コ、コ、なんだっけ、あのペン」
コピック?
「それよ!それ、部屋じゅうコピックだらけだったわ!
でも、あなた知ってるのねーすごいわねー」

いや、全然凄くないですけど。
むしろそんな話を会社の前でしていることがすごいです。

娘さんは最近結婚されたそうで、同人誌は一切処分して、というので
一冊残らず捨てたそうですが、高校の頃、母の日のプレゼントに添えて
描いてくれたイラストだけは今もとってあるそうです。
「恥ずかしいからそれも捨ててっていうんだけどね」
今はもうやめられたんですか?
「だって、ご飯作ったり、家事やってると絵を描く時間がないみたいで
そのうちもういいやってなったんだって」

趣味に没頭できるのは独り身の時期だけだなと自分でも実感します。
雑事に追われるうちにしだいにマンガも描かなくなってしまいましたが
下手なくせに眠らずにマンガばかり描いてた時期もあったな、と
昔が懐かしい気がしました。


     


     

  
     

寝腐れる。

Migidoll Ryu・Cho・Yuri・Ryeong


毎日毎晩眠気と戦って敗北しています。
その上、最近マッサージクッションなる物を購入し、
就寝時刻がさらに早まる結果を招いています。
見た目はかわいいクッションですが、中には揉み玉が入っていて
15分間マッサージののち自動的に止まります。
15分を待たずして口を開けて眠ってしまっているわけですが、、、
会社で“腐女子め”と後輩にののしられ、
「“女子”じゃないしぃー 腐ってもないしぃー」と反論しましたが
最近の有様は、別の意味で腐って水でてる感じです。
せめて芽の出たジャガイモくらい乾いた感出していきたいです。


先日届いたRyuヘッド(ホワイト)をメイクしました。
顔全体にパステルが飛んでしまい、色黒になってしまいました。
ボディむきだし、すみません。